(社)八尾青年会議所 JCKINKI   [一覧に戻る]


大阪ブロック (社)八尾青年会議所
認証番号  157

理事長 重岡健司1961年03月28日生


電子メール EXA89015@biglobe.ne.jp

事務局
〒581 大阪府八尾市本町2−2−8
八尾商工会議所内
 固定の事務局: ある TEL: 0729-91-2128 PC通信: 不可能
 事務局職員数: 2  FAX: 0729-92-8219 PC通信: EXA89015

理事長 重岡健司
東洋ビニール(株) 取締役専務
専務理事 高田祥宏
役員 (副理事長)玉井勝、吉野公敏、西川伸幸、野本恭生(専務理事)高田祥宏(副専務理事)田中信行〈室長〉(総務)鉢呂敏彦(交流推進)青山浩章(人間開発)安田永弘(会員開発)尾山浩司(地域貢献)山田博義〈委員長〉(総務)佐川宏信(広報)小林成禎(国際交流)中川隆司(会員交流)斉藤満也(指導力開発)橋本信治(経営開発)竹内友一(会員拡大)萱村元庸(新人会員開発)池内由宏(地域環境)三藤寿英(地域ネットワーク)阪口博通

活動エリア: 八尾市
エリア内総人口: 278,000人
会員数: 144人
例会日: 16日  
設立日: 1959年03月07日設立
社団法人格: 1972年06月30日認可
シスターJC締結先: 大邱JC(大韓民国)
協力・支援団体: 八尾市、八尾市教育委員会、市内各種団体
周年記念事業: 無 
入会金: \30,000円 
年会費: \120,000円 
総予算:
事業費:
内、協賛金・寄付金:  

基本方針
1.LOMのスローガン(テーマ)

夢を描き 理想を求め 今 挑戦

2.LOMの基本方針

●夢・理想・実行●地球市民としての意識の高揚●人と人とのつながりの推進●メンバー個々の意識改革とLOMとしての改革の推進

3.LOMの主な事業計画

●韓国大邱JCとの姉妹交流と共同事業継続●手をつなぐ子等の会継続●地球市民シュニア育成事業継続●笠岡JCとの友好関係の推進継続●エアポートフェスティバル新規●ネットワークの推進新規

4.LOMがかかえる課題

会員の減少メンバーのJCに対する消極的参加:


わがまちの概要
1.まちの伝統について

古来、河内の中心として古い歴史があり、古墳群や寺内町など、数多くの遺産があり、古くから伝わる河内音頭を主とする伝統文化と新しい生活文化の融合をはかっている。

2.地場産業及び特産品について

機械・金属加工、その他の中小企業中心の工業と大消費地近郊の野菜、園芸、植物を中心とする農業。歯ブラシ製造、葉ゴボウ、河内木綿(伝統)

3.人口について(前年に比較して)(前年に比較して)

減少傾向


アンケート
1.自分のことは自分でやる、みんなのことはみんなでやるという「小さなデモクラシー運動」の精神に合致するような活動・事業があなたの地域やLOMで行なわれていますか?

当LOMでは、8年前から八尾空港を「まちの顔」として市民参加のまちづくりを推進し、市民と共に住みよい地域づくりを目指した運動展開を行なっています。

2.「地域主権推進」が必要だと言われながら肝心の市民の世論が盛り上がりません。何故だとお考えですか?

地球市民レベルになろうとする今、社会的なつながり、つまり人と人とのつながりの弱い部分を強化して行かなくてはならないと思う。

3.たすけあいのあるまちづくり運動(住民の「自己責任」として一人ひとりの善意が生きる住民主導型自治システムの推進)を提唱していますが、この運動に対してのご意見やご感想をお聞かせ下さい。

たすけあいのあるまちづくり運動を推進していく中で本当の豊かさ(心の豊かさ)が21世紀には必要になってくると思います。

4.LOMから日本JCに対して「JC−NET」や「JC PRESS」等を通じて発信して欲しい情報をお聞かせ下さい。

各LOMの継続事業や推進している事業等、詳しい情報、又、インターネット、ホームページ等の情報


歴代理事長

1喜多芳明 2仲谷常次 3沼井義一 4山畑雅裕 5藤井亥一 6川野昇 7梅田実三 8谷口薫 9谷村安脩 10伊藤彰彦 11高木優一 12当座幸男 13平井進吾 14福本昭三 15(故)井上靖介 16辻本健 17板倉直明 18山口幸雄 19吉内一浩 20西田眞皓 21松本精泰 22西田正史 23西村卓朗 24乾信司 25今川和明 26辻本俊二 27中西憲治 28山口芳己 29阪井孝守 30近松照俊 31西岡照晃 32池田貴彦 33田中靖久 34野口明良 35石井多聞 36山口佳宏 37木村佳照 38西川訓史


LOMの人材

(府議会議員)松井良夫 (市議会議員)奥村信夫、平田正司、野口明良


JCKINKI 社団法人日本青年会議所 近畿地区協議会